| 当該教室の概要 |
小学生を対象に35小学校で放課後子ども教室を開催しています。地域の大人を中心とした安全管理員がボランティアとともに、体験活動、交流活動、スポーツ活動など地域の特色を活かした活動を行っています。
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| 活動場所 |
小学校図書室ほか |
| 活動日、時間 |
平日の週あたりの実施回数2〜3回
1回あたりの時間は、2時間 |
| 参加対象 |
小学校1年生〜6年生 |
| 活動内容 |
読書、宿題、囲碁、将棋、百人一首、オセロ、昔の遊び、理科科学実験、折り紙、ものづくり、文化活動(琴、茶道等)、スポーツ(卓球、テニス、グラウンドゴルフほか)、映画会、料理教室など
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| 指導者等 |
指導者は、地域のボランティア(図書ボランティア、民生児童委員、小PTA等)が中心となり、子どもたちの伸びやかな成長をめざし、みんなで安心して暮らせる・学べる環境づくりをめざしています。 |
| 安全管理方策 |
安全管理員等研修会・普通救命講習会等を開催しました。
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| 放課後子ども教室と放課後児童クラブの関係 |
1.放課後子ども教室は中部ブロック社会教育センター、放課後児童クラブは社会教育振興課が担当しています。
2.放課後子ども教室は小学校図書室で、放課後児童クラブは小学校専用教室で開催しています。 |
| 成果と課題 |
小学生の方から積極的にあいさつするなど、地域内での交流が深まっています。実施校の拡大とボランティア指導員の確保が課題です。 |
| 運営委員会等の状況 |
推進委員会を8月6日に開催しました。各課、関係者のネットワークづくりが大切との意見が出されました。 |